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audibleおすすめ!オーディブルを実際に使っている私の感想

おすすめaudibleの感想

audibleとはなんなの?

audibleってよくわからないけど、おすすめなの?

実際に使っている人の感想を知りたいな。

はい!
私はaudibleを使っています。
身近な人にもおすすめしています

実際に使っていると「メリットデメリット」が見えてきました。

本当のところを「ぶっちゃけどうなの?」という感想を「この記事を読んでいただいている方限定」に正直にお伝えしたいと思います。

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見たいところをクリックしてね

audibleとは

Amazonのオーディオブック

「本を読む」のではなく「本の朗読を聴く」というサービス。

私がaudibleの会員登録をした理由

audibleで30日間無料キャンペーンをしていた。

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どんな本があるのか見ていたら…ハッ!とした。

こ、こ、こ、これは~!
欲しかった本じゃないのーーー????
今メルカリでも売ってなかったやつだわ~????

以前から欲しいと思っていた本があったのだった。

それはこのメンタリストDaiGoさんの「人を操る禁断の文章術」という本。

注意
「audibleの本の価格設定」は「紙の本の価格」と違って高い。

声優や俳優が本を朗読しているので付加価値が付くのだろう。

それにしても、この本が、無料!で手に入るとは…。

私は、なぜか急に「キョロキョロ」し挙動不審になった。

家族が帰ってくる前に買わないと…。

なにやら、ケチをつけれらたらおもしろくない…。

急いでaudibleの会員登録をして、このメンタリストDaiGoさんの「人を操る禁断の文章術」をゲット!したのでした。

その時の記事はこちら

audibleを実際に使ってみた感想

オーディブルを使ってみた感想 は、おすすめでした。
読めずにたまる本を買わずに済むから、おすすめ。

読書のハードルがいっきに下がった!

ウォォォォォォォォ!!
すっごーーーーーい!!
ラクちーーーーーん!!

忙しくて「本を読む時間」も「気持ちのゆとり」もなかった私は…。

  • 読みたい気持ちで本を買い。
  • 読めずに本が何冊もたまる…。

それが、この「audible」というやつは、DaiGoさん本人じゃないかと思うほど、上手なナレーションで、私の代わりに本を読んでくれている。

え?ひょっとして本人?

違った…w

片山 公輔さんという俳優さんでした。

う、う、う、調べて、お顔をみてはいけませぬ…。

めちゃくちゃ得した気分になりました!

なんと!間違って返品してしまった(;’∀’)

返品してしまった感想、だけど対応が良くておすすめ

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オーディオブックなのに「本を返品」できる

audibleは購入後365日以内であれば返品できる。

例えば「ナレーターの声が嫌」という理由でも、簡単に返品できてしまう。

私は「audibleが返品できる」という記事を書きたくて、返品のやり方のスクショをとっていた。

そして気づかぬうちに本当に返品してしまっていたのだった。
ばかー(/ω\)

その時の記事はこちら

返品してみた感想

  • 簡単に返品できる
  • 気軽に返品できる
  • 気持ちよく返品できる

「気持ちよく返品できる」というのは、さすがAmazon、アメリカンな感じですね。

私は誤って返品してしまったので、カスタマーサービスに問い合わせをしたんです。

わりとすぐにメールが来て、担当の方が…

コインはお客様のところへ戻っているので、同じ本を購入してもよし、違う本を購入するのも良し…。

「自分はいまメンタリストDaiGoさんの「後悔しない超選択術」という本を読んでおり、おすすめです!」

え?違う本を買いなおせと?

無料登録キャンペーン」でもらった無料コインで買ったのに、買いなおしていいの?聴いちゃったけど…。

え?いいの?ホントに?

そんなことをしたら、返品したら得ってことじゃないですか!

めちゃくちゃ神対応ですよねっ「audible」の社員の方。

ちなみにおすすめしていたのはこの本です。

大好きなメンタリストDaiGoさんの別の本が無料で読める…
正直、心が揺らぎました。

「いっそ、そうしてしまおうか…」

でも、私、この本「人を操る禁断の文章術」気に入っていたんです!

結局どうしたか…。気になる方はこちら。(/ω\)

【audibleの感想】メリットデメリット

audibleを実際使ってみた感想をメリットとデメリットにまとめました。

デメリット
  • 本の数が限られている
    新刊など、書店で売っているすべての本が音声化されているわけではない。

  • イメージは「表紙画像」だけ
    audibleはページをめくることができない。
    写真など挿絵があっても見ることはできない。
    熟語など漢字特有のイメージがわかない。

  • 声優・ナレーターによって本の印象がかわる。
    良くも悪くも、朗読してくれる人の印象がすべてになってしまう。

  • 何度も聴いてると飽きるかも。(というか、飽きるほど覚えられているともいう…)
 

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メリット
  • どこにいても、気軽に簡単に聴ける。
    audibleはスキマ時間に音声を再生するだけ。
    勝手に読み進めてくれる。
    移動中でも何をしていても、自動的に読み上げでくれるので気楽に聴けてしまう。

  • 再生速度を自分の好みに合わせて変更できる
    速度の変更が0.5~3.5倍速まで微調整可能。
    英語学習の時はゆっくり、早く読み切りたいときは倍速再生にするなど自由自在。

    「仕事ができる人」や「お金持ちの人」は本をたくさん読んでいる。
    という話をよく聞くので、Audibleなら私もマネできそう♪と思った。
    (こっそり言うと、聴いているから読んでは、いなんだけど…。でも、読んでるって言ってもいいよね?本だし…。と思ったりしているw)

  • バックグラウンド再生可能だから「~ながら作業」で聴ける
    「バックグラウンド再生」は重要ポイント。
    いまどき「聴いている間はAudibleの画面にしておかないと聴けない」なんて行動を制限されたら、即、解約したくなる。

    その点「audible」は他のアプリを起してゲームをしていても大丈夫。
    画面をロックしていても聴こえる。
    「ながら作業」で聴くことができるので、行動が制限されまない。

  • 本を両手で支える必要がない
    どこにいても、座っていても、立っていても、本を両手で開くようにささえる必要はない。
    寝ながら読む時も、本を押さえておく必要がない。
    腕がだるいとか、寝落ちした瞬間に顔の上に落ちてきて痛い!
    なんていうこともなく、安心。

audibleでしかできない最大のメリットは!

車を運転しながらaudibleを使った感想
audibleは車の運転中にも聴ける、移動中に聴くのがおすすめ
家事しながらaudibleを使った感想
audibleは家事をしながら聴くのもおすすめ

お風呂に入りながらaudibleを使った感想
audibleはお風呂で聴くのもおすすめ

両手が使えなくて、見ていられない時、特に「移動中」・「家事」・「お風呂」の時間を最大限に利用できる!

ボクも…。

ウェ~い♪

なかなか読めない本でも「簡単に読めてしまう」のがオーディオブックのすごいところ

買っただけで読んでいない「本」って家にありませんか?

「読んでいない本」って意外と家に何冊もあったりしませんか?

「本を読む」という行動は、意識して作らないと、なかなか読めませんよね。

夜、寝る前に横になって読もうと思っていても、本を開くとすぐに寝てしまいます。

なので、私はなかなか本を読めないでいます。

本を読むには「手・目・頭」の3つがそろっている状態の時でないと難しいのが現実です。

  • 両手が使える状態であること。
  • 本に目を向けることができること。
  • 眠いと読めない。

【まとめ】結局のところaudibleはおすすめなのか

audible おすすめ

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audibleはとてもおすすめです、使ってみて本当に実感できました。

特に、間違いなくお勧めできるのは「無料で1冊購入できること」

これは誰にでも強くおすすめしたい気持ちです。

間違えて返品してしまった時の、カスタマーサービスの対応も、文句なしに良かったです。

ですが、audibleは毎月1,500円(税込み)の定額課金制です。

毎月ずっととなると、慎重になるのは当然です。

結論
とりあえず無料で1冊聴いてみよう


1冊ダウンロードしたら、あとはすぐに解約して大丈夫。

解約のやり方はこちらにあります。

登録方法が不安でしたらこちらにあります。

安心して、お好きな本を1冊無料で聴いてみませんか。

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