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置き配といえばAmazonパントリー!使い方など詳しく説明

Amazonパントリーとは?ひきこもり生活におすすめ【使い方】

お菓子が食べたいんだけど、ネットで注文すると、送料が高いし、量が多かったりするからスーパーで買いたいな。
でも、お家から出たくなくて誰にも会いたくないの。

そういう時ってあるよね

Amazonパントリーは日常必ず使用する生活品を、誰にも合うことなく置き配してくれる、とっても便利なサービスがあるのよ。

体調不良時や、悪天候でもとっても便利。

Amazonアカウントがあれば、誰でも使うことができるのよ。

この記事が向いている人
  • 一人暮らしの人
  • 外に出たくない人、外に出られない人
  • スーパーに行けなくて困っている人
  • 家にいながらスーパーで買い物をするのと似た感覚で買い物ができる
  • 人にあわなくても商品を受け取れる
この記事が向いていない人
  • 大家族
  • 車で買いものに行ける
  • 外に出て買い物するのが好きな人
  • 人との交流が好きな人

Amazonパントリー

Amazonパントリーとは、初期設定が「置き配」

パントリー(pantry)とは食料貯蔵庫や洗面所の収納スペースの意味です。

‪コロナが発生する、ずっと前から「置き配」を実施していました。

さすが、物流のAmazonです。

Amazonパントリーでお家でお買い物置き配指定
イメージ画像

Amazonパントリーとは、いつも使うような食料品や日用品などの「こまごました買い物」を「1つのダンボールに詰めて」届けてもらえるサービスです。

Amazonパントリーで購入すると、購入するたびにAmazonポイントが付きます。
事前に現金チャージをしておけば、チャージするときにもAmazonポイントが付くなど、お得に使える場面がたくさんあります。

「Amazonパントリー」は肉や魚や冷凍食品は取り扱っていない為、
置き配指定」が利用できるのが「ひきこもり」さんには最大の利点です。

指定した場所に配送してくれるので人に会うことなく受け取ることができます。

置き配指定
「宅配ボックス、ガスメーターボックス、玄関、自転車のかご、車庫、建物内受付/管理人」などを選択できます。

初期設定では「置き配指定」で置き場所が「玄関」になっています。

置き配指定の利用を解除する場合は「置き配を利用しない」を選択します。
Amazonパントリー 置き配
置き配イメージ

「Amazonパントリー」にどんな商品が売っているか見てみる

Amazonパントリーのキャンペーン・お得情報はこちら の記事をご覧ください。

関連記事 【最新情報】Amazonパントリー開催中のキャンペーン

Box1箱390円の手数料が必要だが買い方で無料にもできる

AmazonパントリーBox1箱につき、送料込みで390円の手数料(税込)がかかります。

常時割引クーポンや、まとめて買うと割引などのキャンペーンを行っているので、割引できたり390円の手数料を無料にできたりします。

このように常に何かしら送料分が割引になるキャンペーンをしています。

まとめて割引などお得な情報

Amazonパントリーでどんなものが買えるの?

生物は扱っていないので価格帯も取り扱い商品も、ドラッグストアで売っているものという印象です。

  • 食品(お米・カップラーメン・シリアル・調味料・お菓子)
  • ドリンク類・酒(野菜ジュース・ビール・酎ハイ)
  • 日用品(ティッシュ・ジプロック・クイックルワイパー)
  • バス用品・コスメ(シャンプー・歯磨き粉・ひげ剃り)
  • ヘルスケア(栄養ドリンク・おむつ・サプリメント)
  • ペット用品(犬猫小動物)・その他雑貨(電池・電球)

具体的にどんなものが売っているのか今現在の新着人気ランキング見てみましょう。

Amazonパントリー新着ランキング

Amazonパントリー売れ筋ランキング

見ているだけで楽しくなりますね、一箱いくらで計算するので、かさばるものより重いものの方がお得かもですね。重いものってお買い物大変ですから。

パントリーは生物を取り扱っていないので、生鮮・チルド品のお買い物はAmazon フレッシュで対応していますが配達地域が限られています。

Amazon フレッシュも、とても便利なのですが、使用できる地域がかなり限定されています。
地域外だと「Amazonフレッシュはこの場所では利用できません。 Amazonフレッシュでショッピングを続けるには、別の住所を選択してください。」
というメッセージが出て使用できないです。
参考までに配送地域を載せておきますね。

Amazon フレッシュの配送地域(21年3月15‪日現在)
現在、東京都・神奈川県・千葉県の対象エリアにてご利用いただけます。対象エリアは、引き続き拡大。
東京都 : 世田谷区・目黒区・千代田区・中央区・台東区・墨田区・江東区・渋谷区・品川区・大田区・港区・杉並区・新宿区・文京区・荒川区・足立区・葛飾区・江戸川区・調布市・狛江市
神奈川県 : 川崎市(高津区・中原区・多摩区・宮前区・川崎区・幸区・麻生区)、横浜市(西区・神奈川区・港北区・中区・都筑区・緑区・鶴見区・南区・磯子区・保土ケ谷区・旭区・青葉区)
千葉県 : 浦安市、市川市
※上記地域でも一部ご利用いただけない地域あり。

Amazonパントリーは「すべての人が利用可能」会費は不要

AmazonパントリーはAmazonプライム会員にならなくとも利用可能です。

Amazonアカウントを持っているすべての人が利用できます。

注意
日時指定を利用するにはAmazonプライム会員になる必要があります(ただし非常事態はプライム会員であっても日時指定は利用できません)
配送料・手数料 通常会員 Amazonプライム会員
パントリー通常配送 無料 無料
パントリーお届け日時指定便 200円(税込) 無料
パントリー取扱手数料 1箱あたり390円(税込) 1箱あたり390円(税込)

Amazonパントリーの配送について

Amazonパントリー

Amazonパントリーの使い方

対象商品は「パントリー」のロゴが目印

Amazonパントリーのロゴ
「パントリー」のロゴ(画像は2020年4月時点のもの)

パントリーのロゴ が表示されている商品を「カートに入れる」ボタンでパントリーBoxに追加していきます。

パントリーBoxの使用率(%)を見ながら、52cm × 28cm × 36cmの容量、または14kgを基準としてパントリー商品を入れられます。

使用率が100%を超えると、2箱目のパントリーBoxに商品が入ります

Amazonパントリーの買い方説明
ポイント

  • 欲しい食料品や日用品をダンボールに詰めていく
  • 1箱につき、送料込みで390円の手数料(税込)がかかる
  • Amazonアカウントを持っているすべての人が利用可能

良かったらお値段比べてみてね♪

普通にネットで買うと「同じものをたくさん」買うことになっちゃうんだ。

Amazonパントリーのスマホでの使い方

特に何も設定は必要ありません。

「Amazonパントリー」をクリックします。

手順1「Amazonパントリー」を検索して商品をみる

Amazonパントリースマホの使い方

手順2:AmazonパントリーBoxの使用率を見ながら買い物

Amazonパントリースマホの操作

Amazonパントリーは返品できる?

Amazonパントリー返品のやり方

返品」におどろいたのですが、もしかして、たくさん買って送料無料にして返品なんてできちゃったりするの?と調べてみると…

お客様都合での返品は「未使用かつ未開封」の場合、商品代金を全額返金。

送料はお客負担となります。

ということでした。

Amazonパントリー 置き配

Amazonパントリーのパソコンでの使い方(置き配指定画面)

特に何も設定は必要ありません。

「Amazonパントリー」をクリックします。

手順1:「Amazonパントリー」を検索して商品をみる

Amazonパントリー使い方
表示された検索結果の一番上のものをクリックします

手順2:そのままで「Amazonパントリー」になっている

パソコンでAmazonパントリーを選択
はじめから「Amazonパントリー」になっているはず

手順3:AmazonパントリーBoxの使用率を見ながら買い物

Amazonパントリーパソコンで使い方
ペットボトル3本の使用率は大きいなぁ…

手順4:Boxの数と割引を確認して買い物

パソコンでAmazonパントリーの割引を確認

ゲーム感覚でカゴに入れてしまいそうですが、ここで注意が必要です。

割引だけを確認しているといつの間にか2Boxになっていることも!

手数料は1Box(1箱)当たり390円なので気を付けましょう。

対象商品は決まっている

Amazonパントリー割引対象商品
結構お得に買えたりする

まとめて割引などお得な情報

手順5:「置き配指定」画面で置き配場所の選択をする

Amazonパントリー置き配指定画面
「置き配指定」画面

初期設定では「置き配指定」で「玄関」になっています。

手順6:注文確定画面で金額を確認し「注文を確定する」

Amazonパントリーの注文確定画面
注文確定画面

最後の注文確認画面になって初めて「配送料・手数料」「割引」が適用された支払金額がわかります。

【まとめ】Amazonパントリーのメリットデメリット

Amazonパントリーのメリットイメージ画面
デメリット
  • 生ものや、冷凍食品は買えない
  • 手数料が390円かかるが、無料にするには対象商品を購入しないといけない
メリット
  • 家から出なくていい
  • 誰にも合わずに買い物ができる
  • 大手スーパーと価格帯が同じくらいなのに宅配してくれる
  • 変ったものが買えたりする楽しみがある
  • 置き配指定だと荷物を受け取るのに気を使わなくていい

Amazonパントリー

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